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楽天ジャパンオープンテニス2019大会のチケット発売時期を確認しておこう!

こんばんは!! そろそろテニスファンなら気になって来る頃ではないでしょうか・・・

楽天ジャパンオープン2019のチケット販売って何時頃だっけ!?

まだ正式発表にはなってませんが2018年楽天ジャパンオープンの発売時期が何月だったかで、

ある程度、チケット発売時期を頭に叩き込んでおく必要があるのではないでしょうか?

2019年の大会には“フェデラー、ナダル、ジョコビッチ、ズベレフなど多くのビッグネームが、

私はコンディションさえ良ければ来日”するのではないかと予測してます。

“2018年楽天ジャパンオープンチケットの発売時期と値段を確認!”

2018年に“東京・武蔵野の森 総合スポーツプラザ”にて開催されたチケットの発売時期が以下でした。

 

【販売期間】
抽選:2018 7/14(土)10:00~ 7/24(火)23:59
一般発売:2018 8/5(日)10:00~各試合前日の23:59

 

2019年も同時期の発売が予想されます。

丁度ウィンブルドンが終わる時期になりますね。

値段も確認しておきましょう。


※https://www.rakutenopen.com/tickets/より引用

“2019年の楽天ジャパンオープンはたくさんのビックネームがエントリーする”と私は予想します。

テニスファンなら2019年楽天ジャパンオープンのチケットは、

参加選手を確認するまでもなく早めにチケットを手に入れるべきです。

“2019楽天ジャパンオープンのチケットを早めにGETしたい理由”

理由はもちろん“2020年東京オリンピックを控えてるためです。”

その会場となるのは“有明コロシアムおよびテニスの森公園”となるでしょう。

“有明コロシアムおよびテニスの森公園”は2017年の楽天ジャパンオープン終了後、

オリンピックを控えて老朽化を理由に11月末から2019年7月末まで全面改装中です。

つまり予定通りに会場が完成するなら錦織選手を含む日本人選手でさえ、

オリンピックで戦う予定のコート“有明コロシアムおよびテニスの森公園”での実戦公式大会は、

オリンピック前では、

“2019年楽天ジャパンオープンが最初で最後の実戦公式大会”になるのです。

各国メダルを狙うTOP選手なら“是が非でもコートの感触を確かめいたい”ところでしょう。

http://www.2020games.metro.tokyo.jp/より引用

日本のテニスファンはこの時期毎年悔しい思いをしてます。

ビッグネームは挙って同時期開催の北京の大会にエントリーします。

理由は簡単で“楽天ジャパンオープンより賞金が高いのとこの後に上海マースターズが控えてる”からでしょう。

ヨーロッパやアメリカから多くのTOP選手がこの時期アジアツアーに参加しますが、

一番の目的はグランドスラムに次ぐビッグトーナメント、

上海マスターズに参加するために遠路はるばるアジアにやってきます。

楽天ジャパンオープンや北京オープンは言わばその前哨戦に位置ずけられている大会です。

どうせならなら移動距離出来るだけは少なくしたい・・・

つまり同じ中国の北京を戦ってから上海に移った方が効率的だと言えますね。

さらに賞金が日本より北京の方が高いのであればもはや日本に来る理由は何もありません。

しかも北京の前の週に“中国の珠海で新たにATP250の大会が開催されることをATPの公式サイトが発表”しました。

 

もはやTOP選手が楽天ジャパンオープンを選ぶ理由は“北京より楽天の方が勝つチャンスが・・・”

“ポイントが稼げるのでは・・・”

しかないですよね・・・。

“契約メーカーがヨネックスのワウリンカや、

親日家で有名なチリッチやラオニッチはコンディションさえよければ”毎年日本に来てくれますが、

ほとんどのTOP選手は賞金も高く上海が同じ中国でである北京を選びます。

しかも中国の珠海で新たにATP250の大会が開催されることをATPの公式サイトが発表しました。

当然の選択ですよね。

しかし今年だけは“東京オリンピック2020でメダルを狙う多くのビックネームたちが、
オリンピックの試合会場で真剣勝負の中でコートの感触を確かめたい”ことを理由に、

楽天ジャパンオープンにエントリーしてくれるのではないでしょうか?

“ノバク・ジョコビッチが日本に来る可能性を検証!”

“ジョコビッチ”が全豪オープン優勝後のWOWOWのインタビューでこう答えてました。

 

大会に関する内容は省略

 

WOWOWアナウンサー:「では最後にテレビをご覧の日本のファンの方のメッセージをお願いします。」

ジョコビッチ:「何時も応援ありがとう!」

ジョコビッチ:「近いうちに日本でお会い出来ることを楽しみにしてます。(ここまでは社交辞令)」

ジョコビッチ:“「オリンピックの前にお会いできると思います。」”

きたーっ!!!!

ユニクロと契約してる時でさえ来なかったのに・・・

“東京オリンピック2020の前に同じ会場で公式試合が出来るのは、

2019楽天ジャパンオープンしかない”のです。

しかも“ジョコビッチ”は前回のリオで特にメンタル面から悔しい思いをしてます・・・

“ジョコビッチが持ってないタイトルはもはやオリンピックの金メダル”しかありません。

2020年は必ずオリンピックにピークを合わせてくることでしょう。

大会前にはチケットの高騰が予想されます。

テニスファンなら6月頃には一度公式サイトを探してみて、

もし公式サイトが立ち上がってればお気に入りに入れて、

チケットの抽選には全力を注いでGETした方が良いでしょう。

“この記事のまとめ”

“フェデラー、ナダル、ジョコビッチ、デルポトロ”は最後のオリンピックになると位置づけてるはずです。

そして“ズベレフ、キリオス、カチャノフ、チョリッチ、チチパス”ら若手も当然メダルを狙ってくるでしょう。

想像しただけで興奮が収まりません。

東京オリンピックでのプレイも楽しみですが、

テニスファンならATPの大会での“フェデラー、ナダル、ジョコビッチ”は絶対に見たいのです!

ちなみに“フェデラーは2018年、契約メーカーユニクロのイベントで来日”した際、

2019年エキシビジョンで日本で試合をすることを約束してくれましたよね!

これもとても楽しみです。

時期を調整して”楽天ジャパンオープン”エントリーなんてことはないですかね・・・

いずれにしよチケット発売が予想される2019年7月頃からは毎日要チェックです!!

予定があえば毎日行きたいです!!

最後までお読みいただき誠にありがとう御座いました!

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