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セブンイレブン定番のおすすめ弁当をランキング形式でご紹介!

セブンイレブンの定番(基本)商品ってご存知でしょうか!?

定番(基本)商品とはある程度の長い期間、全国のセブンイレブンの中でも安定して売り上げを稼いでくれる商品のことです。

もちろん売り上げが下がればすぐにカットされますし、常に新し商品と闘わなくてはならない売れ筋の鉄板商品のことをさします。

各カテゴリに定番数はあるのですが、中でもお弁当の定番(基本)商品に選ばれるのは大変で、

セブンイレブンの美味しいお弁当の中でも常に安定して売れ続けることが必要です。

今回はそんなセブンイレブンの定番(基本)商品をランキング形式にてご紹介させていただきます。

毎週常に新しいお弁当が発売されるセブンイレブンで戦い続ける定番(基本)商品は、

絶対に期待を裏切りません!

何を食べようか迷った時、セブンイレブンでのお食事選びの参考になれば幸いです。

“セブンイレブン定番のおすすめ弁当をランキング形式でご紹介!”

第13位、”THEセブンビーフカレーアンガス種牛肉使用”

 

 

総重量約430㌘(総重量:200㌘)

カロリーは683kcal

 

第12位、”お肉たっぷり!豚焼肉弁当(唐辛子マヨネーズ)”

 

 

甘辛いタレで味付けした豚肉は絶品の仕上がり、

お好みで別添の唐辛子マヨネーズをかけて、味に変化をつけることで飽きずにご飯が進みます。

豚焼き肉炒めを約150㌘使用することでボリューム感もたっぷり!

どちらかというとガッツリ系で、

こちらのお弁当も、何度もリニューアルを繰り返す超定番商品ですね。

総重量約430㌘(総重量:200㌘)

カロリーは683kcal

 

第11位、”焦がしの醤油チャーハン”

 

チャーハンも長い間姿を見ないことのない定番(基本)商品ですね。

定番(基本)商品といっても常に同じものを提供してるわけではありません。

定番(基本)商品に選ばれた商品は常に定期的にリニューアルします。

ちなみに前回のチャーハンはチャーシューはのってなかったですね。

 

変更点はチャーハンを炒める際に鍋肌で醤油を焦がす事で、

風味を向上し食べ進みの良い味わいに仕上がってます。

やわらかく仕上がったチャーシュー2枚が嬉しですね!

テレビで見たことがありますが、セブンイレブンのチャーハンは実際に中華屋さんと同じ中華鍋を強い火力で炒めてます。

絶対に家庭では出来ない熟練した中華屋さんのパラッパラ感が楽しめるのが最高の一品です。

総重量約290㌘

カロリーは601kcal

 

第10位、”玉子を味わう!ふわっとろオムライス”

 

私の感覚では、恐らくこれから定番(基本)商品になると思います。

徹底した低温管理をすることで実現した未殺菌・無の卵原料を使用する事で玉子本来の風味が向上、

オムレツはチルドの優位性を生かして、1食ずつ鉄鍋で高温短時間で焼き上げる事で、ふんわりした食感を実現、

玉ねぎ、マッシュルームの旨みを加えた、濃厚なデミソースと組み合わせが絶妙です。

お世辞ではなく下手な洋食屋さんよりお勧めです!

しかもはチルド弁当のカテゴリからの商品ですので、

消費期限は最高2日半も日持ちします。

※セブンイレブンの”チルド弁当と普通のお弁当”一体何が違うの?

買い置きの場合は鮮度をよくご確認の上お買い上げ下さい。

総重量約400㌘(御飯重量:約170㌘)

カロリーは455kcal

 

第9位、”直火焼きハンバーグ弁当”

 

子供たちに絶大な人気のハンバーグ弁当、

1つは売り場には絶対必要な商品でしょうね、

 

ハンバーグの表面を直火でしっかり焼くことで、油を閉じ込めてジューシー感たっぷりの味わいに仕上げ、

玉ねぎをたっぷり使用したソースに、にんにくと醤油とかつお出汁を入れることで、ご飯との相性は抜群、

ボリュームたっぷりのハンバーグに、切り込みを入れ暑めにムラが出ないように工夫されてます。

総重量約460㌘(総重量:200㌘)

カロリーは692kcal

 

第8位、”お肉たっぷり! 特製ロースかつ丼”

 

 

 

私の感覚では、恐らくこれから定番(基本)商品になると思います。

徹底した低温管理をすることで実現した未殺菌・無の卵原料を使用する事で玉子本来の風味が向上、

オムレツはチルドの優位性を生かして、1食ずつ鉄鍋で高温短時間で焼き上げる事で、ふんわりした食感を実現、

玉ねぎ、マッシュルームの旨みを加えた、濃厚なデミソースと組み合わせが絶妙です。

お世辞ではなく下手な洋食屋さんよりお勧めです!

しかもはチルド弁当のカテゴリからの商品ですので、

消費期限は最高2日半も日持ちします。

※セブンイレブンの”チルド弁当と普通のお弁当”一体何が違うの?

買い置きの場合は鮮度をよくご確認の上お買い上げ下さい。

総重量約400㌘(御飯重量:約170㌘)

カロリーは455kcal

 

第7位、”しゅうまい弁当”

 

このしゅうまい弁当もめでたくリニューアルされました!

これで遂に定番(基本)商品への仲間入りです(笑)

新商品として発売された商品が売れ続けることで生き残り、無事にリニューアルを迎えて定番(基本)商品の仲間入りを果たすのは大変な結果です。

しゅうまい弁当は私のはまってるお弁当の一つです。

 

“お弁当のカテゴリの商品は、チルド弁当が5度前で保たれてるのに対して、常温に近い約15度前後で工場からトラック内での配送、そして売り場に並ぶまで常に同じ温度が保たれてる弁当の為、温めなくても美味しくことが出来る弁当なのですが、特にこのしゅうまい弁当は温めなくても、温めた時とはまた違った美味しさを楽しめる弁当です。”

私はそのままか、温めても5秒と果10秒前後でいただくのが好みです。

しっかりと弾力のあるしゅうまいは豚肉、貝柱の旨味を付与し白飯が進む味付け、

副菜には、チンジャオロース、唐揚げ、卵焼き、蒲鉾、漬物をトッピング、

そこまで重さもなくとても安定したお弁当だと思います。

総重量約340㌘(総重量:160㌘)

カロリーは570kcal

 

第6位、”花椒の香り広がる!麻婆丼”

 

チルド弁当のカテゴリから超定番商品ですね。

最初はあまり人気の無かったチルド弁当ですが今ではお弁当のカテゴリと肩を並べる、いやそれ以上に稼いでくれる商品に成長してますよね。

中でも”発売当初から残ってるチルド弁当は、カレー、中華丼、そしてこの麻婆丼、

どこのセブンイレブンでも基本は絶対に無ければならない商品ですよね。

例えばカレーや中華丼を食べたくてセブンイレブンに行き、もし売り切れたら・・・

 

市場で人気の“花椒(ホアジャオ)の痺れるような辛さをテーマにした”、赤い見た目で食欲を掻き立てるお弁当、

2種類の豆板醤を使用した、深みのある辛味と旨味が特長、

挽肉をしっかり炒めた香ばしさと、花椒(ホアジャオ)を加えた麻婆ソースとラー油で華やかな香りを楽しめる仕立て、

“麻婆丼はチルド弁当のカテゴリなので、

店に納品されたばかりの商品なら最長で丸3日半冷蔵庫で保存が利きます。”
※買い置きならしっかりと鮮度を確認してからお買い求め下さい。

”3日半も日持ちするお弁当はセブンイレブンでも最長です。”

※セブンイレブンの”チルド弁当と普通のお弁当”一体何が違うの?

ピリ辛ですが小学生のお子様でも大丈夫な辛さだと思います。

少し三杯酢でまろやかにするとまた違った味が楽しめます。

総重量約440㌘(総重量:200㌘)

カロリーは589kcal

 

第5位、”炙り鶏の特製親子丼”

 

これも絶対になくてはならないお弁当ではないでしょうか?

ちなみに私の娘は親子丼はかつ丼です(笑)

 

変更点は鶏肉に炙りの工程を加えることで焼成感を上げ香ばしい風味が向上、

割り下の旨味と玉子の濃厚な風味が特徴の一品です。

お蕎麦屋さんで食べてるような錯覚を起こさせる“この玉子のとろ~り感は本当に凄いんです!”

チルド弁当だから楽しめる食感です。

※セブンイレブンの”チルド弁当と普通のお弁当”一体何が違うの?

お好みで海苔、七味をトッピング、538kcalの商品です。

 

第4位、”1/2日分の野菜!コクと旨みの特製中華丼”

 

これも絶対になくてはならないお弁当ではないでしょうか?

ちなみに私の娘は親子丼はかつ丼です(笑)

 

変更点は鶏肉に炙りの工程を加えることで焼成感を上げ香ばしい風味が向上、

割り下の旨味と玉子の濃厚な風味が特徴の一品です。

お蕎麦屋さんで食べてるような錯覚を起こさせる“この玉子のとろ~り感は本当に凄いんです!”

チルド弁当だから楽しめる食感です。

※セブンイレブンの”チルド弁当と普通のお弁当”一体何が違うの?

お好みで海苔、七味をトッピング、538kcalの商品です。

 

第3位、”おかかたっぷり海苔弁当(麦飯)”

 

財布に優しい398円、

近年「近くて便利!」をキーワードに、年配層の顧客獲得に成功したセブンイレブン、

昔はガッツリの肉系弁当が多く、客層も若い男性に向けられた商品構成だ合ったような気がしますが、

近年は年配層や若い女性層の獲得に成功したせいか、幕の内系の和食弁当も多く品揃えされるようになりましたね。

 

健康を意識した麦飯は“もっちりとした食感を楽しめる丸麦”を使用

おかずもコロッケ、白身魚、空揚げにちくわとビールのおつまみにもGOOD!、

総重量約390㌘(総重量:220㌘)

カロリーは713kcal

 

2位、”たっぷりネギの豚塩カルビ弁当(麦飯)”

 

これも超定番商品ですね。

前回からはねぎが5倍に増量されてます!

塩だれは豚ガラスープのコクと、ローストガーリックの香ばしさが感じれるタレに変更。

熟成したねぎをたっぷりのせることで、焼肉屋で食べるねぎ塩豚カルビを再現させてくれます。

ご飯は丸麦ごはんで、ヘルシーかつもっちりとした食感を楽しめます。

麦ごはんがリニューアルするたびに牛カルビ弁当と入り変わるのが少し気になりますが(笑)

総重量約320㌘(総重量:220㌘)

カロリーは620kcal

 

第1位、”炭火焼き牛カルビ弁当”

 

1位はやっぱり炭火焼き牛カルビ弁当でしょうね、

セブンイレブンには必ず1日1回は行きますし、付き合いも20年以上は間違いないですが私の記憶では牛カルビ弁当がセブンイレブンから消えたことはないと思います。

それほど長きに渡り愛され、リニューアルを繰り返し、やはりつい手に取って買ってしまうお弁当ですよね、

 

変更点を先に確認しておきましょう。

“御飯を今回麦飯から白飯に戻してます。”

リニューアル前の麦飯、個人的には身体によさそうでとても気に入っていたのですが・・・

さらに箸休め?にもなる漬物が盛りつけられましたね。

牛肉は専用工場で一枚一枚、炭火で香ばしく焼き上げられた間違いない味付け、

総重量約330㌘(御飯重量:約230㌘)

カロリーは729kcal

“この記事のまとめ”

働く女性の社会進出と後期高齢化が進む日本国内では、直近15年で中食需要が3倍以上に拡大。

この波は今後もますます進んでいくと言われてます。

中食をリードするコンビニ業界でもやはりセブンイレブンのお弁当のクオリティは私はずば抜けてると思います。

今回ランキング形式でご紹介させていただきましたお弁当は長きに渡り活躍し続ける商品、

また今後活躍をし続けるだろう商品を私の感想とセブンイレブンのベテランスタッフさんへの取材をもとにご紹介させていただきました。

私がセブンイレブンに求めてるのは”欲しいものが欲しい時に欲しい数だけ手に入ること”、

そんあ私の欲求を常に満たしてくれるセブンイレブンには今後も常に業界のTOPを走り続けてもらいたいです。

もし私の記事を読んで今週のお食事選びの参考になっていれば幸いです。

最後までお読みいただき誠にありがとう御座いました!

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